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クラウドワークスで記事作成依頼の仕事を出してみた レビュー・感想

クラウドワークスで記事作成依頼の仕事を出してみた レビュー・感想

クラウドワークスで受注側は何度かお世話になっていましたが、仕事は出したことありませんでした。

記事作成依頼の仕事をお試しで出してみたので、そちらの感想を書きます。

感想としては、値段が低めでもお仕事やってくれる方が多く使いやすい印象。ただ、値段設定や募集期間に注意が必要です。
クラウドワークスには、お仕事を発注以外に受注もできますよ。
プログラミング系の仕事が多めなので、スクール紹介の記事載せておきます。

プログラミングを学んで転職なら侍エンジニア塾がおすすめな3つの理由(オススメ)

未経験エンジニア転職ならテックキャンプがおすすめな理由【未経験のエンジニア転職は難しい】

依頼方法

まずは、クラウドワークスの会員登録をします。

受注も発注も同じ会員登録で完結しますのでとりあえず登録をお勧めします。

クラウドワークスはこちら
クラウドワークス

右上にこのようなメニューがあります。

赤枠部分で発注者・受注者を切り替えられます。こちらを発注者メニューにします。

クラウドワークス 依頼者

「新しい仕事を依頼」から仕事を選択して情報を入れていくだけです。

新しい仕事を依頼から仕事を依頼する。

意外と登録は簡単でしたよ。

仕事依頼にはクレジット決済が必要なのでそちらお気をつけください。

仕事依頼にはクレジットカードが必要

クラウドワークス注意点

募集期間がある

クラウドワークスにお仕事を出す際注意しなくてはいけないのは募集期間があるということ。

最大2週間です。

私はお試しで1記事50円で20記事の依頼、1000円+税でお仕事をお願いしたのですがお仕事していただいたのは、6件。

支払いは、依頼分全て前払いになっており仕事が成立していないものに関しては前払いなのでお金は返ってこないです。

700円分は、無駄に払いました。ケチケチせずに報酬金額をもっと上げておけばよかった。

仕事を出すときは、そこらへんも考えて出した方が良さそうですね。

いきなり1000件など依頼せずに何回か市場価格を探ってみてから依頼するのがいいと思います。

募集期間があるので値段・タスクの依頼数に注意

依頼する際に細かい指定をしてあげた方が仕事の出来が良くなる

仕事依頼箇所に、詳細を書けるのですが細かい指定を書いてあげた方がいいと思いました。

私の依頼で来たものの一つに1000文字をひたすら「、」で繋ぎ続けて一文で提出してくる方がいました。

なおしが発生すると思いますので、さすがに使い物になりません・・・。

仕事依頼の情報箇所でうまく指定してあげればこちらは避けられました。

うまく依頼すれば、とても役に立つ

私はだいたい1記事書くのに30分から1時間ほどかかります。

それが50円で6記事くるとなると(報酬はもう少し調整が必要だと考えています。さすがに安すぎる。)とてもありがたいです。

うまく依頼すれば、良質な記事を簡単に量産できると思います。

今後はクラウドワークスへの記事依頼も考えつつ、ブログ運営して行こうかと考えています。

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