プログラミングの副業を得る4つの方法

Webサイト制作の仕事がオススメな3つの理由

Webサイト制作の仕事がオススメな3つの理由

Webサイト制作の仕事を2年ほど続けてきました。

WordPressの記事執筆などの年数もいれると3年ほど。

働きはじめは、こんな難しいことをなんで仕事に選んでしまったんだろう?そんな日々を過ごしていました。

Webサイト制作やプログラミングは参入障壁が高いですが、初めの辛い部分を乗り越えれば、本当にいい仕事だと思っています。

今回はWebサイト制作オススメの理由をご紹介します。

Webサイト制作やプログラミングを仕事にするならプログラミングスクールに申し込むのが最短ルートです。

オススメプログラミングスクールはこちら

自宅でできる(リモートワーク)

今、コロナでリモートワークが増えています。そして、web系の会社や仕事はリモートワークになりやすいです。(セキュリティーの関係上リモートにならない仕事もあるので必ずしもリモートになるとは限りません。)

私自身、現在本業、副業共にリモートで稼働しています。

リモートの仕事の利点は通勤時間の削減ができるということです。

この仕事を始めるまでは、通勤の行き帰りで2時間ほど時間を消費していました。

それがこのコロナによって通勤時間を削減できました。この削減できた2時間の間にスーパーで買い物をしたり、ブログ記事を執筆したり様々なことに時間を有効活用しています。

Webの仕事はリモートワークになりやすいのでこの仕事を選んでよかったと思います。

Webサイト制作はリモートになりやすいので、時間を有効活用できる

副業として仕事ができる

今現在副業ブーム。このWebサイト制作は副業にとてもつながりやすいです。

私自身、本業とは別で副業を行っており月10万円ほど追加で稼いでいます。

「知り合いが起業すると言って、コーポレートサイト制作しそのまま管理まで請け負う。」

「クラウドワークスなどのクラウドソーシングで仕事を得る」

など様々な仕事の受注ができます。

今は有名YouTuberとのお仕事も受注できて今後さらに副業での仕事は広がりを見せそうです。

Webサイト制作は様々な仕事の受注の仕方があり広がりがある

先生になれる

2年ほどWebサイト制作の仕事をやると、教える側に回れます。

今副業でHTML,css,Javascript,Wordpressなどを教える仕事をやっています。

私が先生になるなんて思ってもみなかったですが、前職の接客業などで得たコミニケーションスキルと掛け合わせることにより先生になりました。

プログラミングの挫折率は高く独学での習得はなかなか難しいものがああるため、とても需要があります。

私自身、この仕事を始める前にプログラミングのスクールに通ったのでその経験も生きています。

オススメのスクールはこの二つなのでご興味のある方は是非参加して勉強してみてはいかがだろうか?

侍エンジニア塾について書いた記事はこちら(Webサイト制作を学ぶなら個別カリキュラムがあるからこっちがオススメ★)

プログラミングを学んで転職なら侍エンジニア塾がおすすめな3つの理由

テックキャンプについて書いた記事はこちら

未経験エンジニア転職ならテックキャンプがおすすめな理由【未経験のエンジニア転職は難しい】

Webサイト制作を学べば将来Webサイト制作の講師になれる

いかがだったでしょうか?

Webサイト制作を仕事にするだけで、こんなにも利点があるわけです。

Webサイト制作を考えている方、是非挑戦してみてください。

 

 

 

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