プログラミングの副業を得る4つの方法

リモートワークの7つのデメリット

リモートワークの7つのデメリット

最近リモートワークの日々が続いています。

エンジニアとして仕事をし続けて、

コロナの中現場が2回ほど変わりその中で、現在リモートワークの現場に入れました。

半年ほどリモートワークをやりましたので、デメリットを挙げてみようと思います。

家で働けるというのはいいことだと初めは思っていましたが、いいことばかりではないです。

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1、椅子が壊れる

リモートワークを続けると椅子が壊れます。特にリモートワークを想定して買っていない椅子はすぐに壊れます。

私自身、リモートワークになると思っていなかったので、食卓のテーブルと一緒に買ったニトリで買った椅子をずっと使っていました。

普通の椅子は長時間座られることを想定していないようです。

リモートワークで長時間っ座っていたら椅子のネジが外れ始め、ネジが外れると椅子がガタガタします。

「毎日ネジをはめ直す日々。」

一日5分ほどネジを巻く時間があり、1年間で30時間を超えます。

これはもったいないと思い椅子を買い換えました。

今のところ快適ですが、負荷はかかっていると思われます。

椅子代、会社の経費で出して欲しいです。

知り合いでリモートワークをやっている方も壊れたそうなので私だけ特別ダメな椅子を使っていたわけではなさそうです。

2、電気代がかかる

リモートでずっと家にいるので、電気代がかかります。

冬は20000円超えました。

電気代20000円はなかなかきついです。

会社でリモート代として少しお金が出るのですがまかないきれません。

3、時間が過ぎるのが速く感じられる

リモートワークが始まって気がついたのですが、時間が飛ぶようにすぎていきます。

同じ景色を見続けると、人間はその時間を短縮するという話を聞いたことがあるのですが、まさしくそれが働いているのだと思います。

1日の初めから終わりまでずっと同じ景色を見ているので、体感時間が短くなっているのだと思われます。

人生をもっと長く楽しみたい。という方にはデメリットになってしまうと思われます。

4、モニターなどの周辺機器を購入する必要がある

これはうちの現場に限ったことかもしれませんが、すごい画面の小さいノートパソコンを会社から支給されました。

1ヶ月は節約だと思い小さいノートパソコンで働いていましたがだんだん目がおかしくなってきてモニターの購入を決意。

会社からお金は支給されませんでした。

5、運動不足になる

家で1日が完結してしまうので、家を出ない日が増えます。特に残業になった日は出ないですね。

意識して散歩などに出かけないと運動不足になります。

6、残業時間がエンドレスになる

仕事が終わらず残業になった場合、リモートワークだと終電がないため残業時間はエンドレスになります。

いくらでも残業できるので調整が難しいです。

7、いくらでも食べられる

リモートワークは周りの目を気にしなくていいのでいくらでも食べられます。

家には大抵食べ物がたくさん常備されていますよね。

それをバクバク食べてしまい太る原因となります。

「いい感じに当てはまるコードが思いつかない・・・」

なんて思って、イライラしてストレス発散に食べ始めたら終わりですね。

 

いかがだったでしょうか?結構デメリットありますしお金もかかります。

ただ、いろいろデメリットあげましたが、個人的にはリモートワークはメリットの方が多くお勧めだと思います。

メリットについて買いた記事はこちら

リモートワークが最高なたくさんの理由

今回のリモートワーク のデメリット是非参考にしてみてください。

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